おっしゃる通りで2005年05月25日 10時14分21秒

 Rosewoodさん。おっしゃる通りでした。
 Rosewoodさんは、ぼくがブログを始めるや否や連絡を入れた一人。そして、いきなりコメントカキコできる様にせんか〜い!と連絡くれた人です。
 おかげさまでブログのブログ感をひとつ味はえました。しかし、いまだに、コメントにはコメントで答える方がいいのかどうか悩むところです。
 どちらでもいいぢゃんと思ふとりますが。
 そして、コメントにもありますが、Rosewoodさんのブログはこちらhttp://blogs.yahoo.co.jp/sancha_ruuchai「五感が喜ぶリラクゼーション」大変内容が濃く、奥深い作りです。
 で、突然ですが、ぼくは痛感で一晩に2回救急車で運ばれたことあります。みなさんの生活の知恵の参考(?)として、恥を忍んでお教えしませう。
 慌てて救急車を呼ばないために!でも安心しすぎてもダメよ!?
 「尿管結石」と言ふやつで、腎臓から膀胱に至る尿管に石が出来るんですな。さうすると、腎臓から出てゆく排泄物(尿ですな)が途中で止まり、そのつまつた部位が痛むこともありますが、それよりも腎臓の中に尿がたまりパンパンに膨らんで、容量オーバーで周りが痛みます。これが激しいのだ。たいてい右か左かどちらかの背中に圧迫感のある痛みが、きゅ〜〜〜〜〜んゴーーーー!みたいに襲ひます。腰痛と勘違ひする人もゐます。でも、微妙に場所と痛みが違ひます。とにかく初体験の場合、何事なんだ!と驚いてしまう痛みです。
 さて、ぼくの初体験の話。救急車を呼んで運んでもらいました。救急車は自動車です。揺れます。若い頃でしたから、ストレッチャーに寝るなんて事はせず、救急車を呼んどいて(夜中でしたから)大丈夫です!なんて強がつて座つてました。すると病院まで10分たらずだつたでせうか、あれ?
 いままでどこが痛かつたの?え?え?え?と言ふぐらい痛くもかゆくもありません。『直った!』その後、医者に痛いことを説明する説得力の無さ!で、なんだかとにかく全然痛くないけど痛み止めをもらつて帰りました。
 これは救急車の揺れで、石の位置がズレて尿が膀胱へと流れ、腎臓さんの膨らみが戻つたんですね。嘘の様といふ言葉は、このためにありますと言ふぐらいの落差です。そして、再び布団へ入つたんですが、また石ちゃんが、止まつてしまつたんでせうね。眠りを覚ます発作的痛み。2度目だけど耐えられん!と再び救急車を呼びました次第です。さつきの医者はヤブ医者だ!別のところ!なんて勝手なことを‥‥‥申し訳ありませんでした。

 これは2002年12月2日に採取した結石です。過去何度も経験してゐますが、採取したのはこれが初めて、お米かマッチ棒をならべて置くんだつたと後悔しましたね。こんなことでは鑑識になれません。
 かのやうに、結石は体質なのか?繰り返されます。そのたびに救急車を呼んでゐたら大変です。しかし、いかにも結晶と言はんばかりに角角してゐます。痛さうでしょ?

コメント

_ ヤマグチリョウタ ― 2005年05月26日 02時13分16秒

ご無沙汰しております。こんばんわ。どうにかこうにか生きています。アミノ監督に合わせて自分もカタカナにして見たりして。

自分は救急車はおろか、パトカーにも乗ったことがありません。あっちゃマズいか。
今乗りたいのは波。湘南とかじゃなくて、時代の、とか、そっちの方でひとつ。
何を書き散らしているんだか判らなくなりましたが、また遊びに来ますのでよろしくお願いします(´・ω・`)ノシ

コメントをどうぞ

※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。

※なお、送られたコメントはブログの管理者が確認するまで公開されません。

名前:
メールアドレス:
URL:
コメント:

トラックバック