恥御殿体験、第一部2015年08月03日 15時34分26秒

 かねてから念願の「恥御殿」デビュー!?
 ついにしました…!
 さて、エントランスを抜けて階段を降りてゆくと、偶然にも順子さんに会いました。恥御殿のリーダー(特別な名称があったかも知れないが忘れた…)です。楽屋が、上の方の階にあるということで、エントランスの階段で待機していたとのこと。
 ラッキー!
 というか「カメラを持っているので撮っても良いですか?」とたずね、OKをもらいました。
 持ってて良かった。
 んですが、
 客席の奥から撮れればいいかな、なんて思っていたのに、図々しくもステージ上手(かみて)の「かぶりつき」占領!?
 しかし、持っていたのは望遠レンズ!
 って、ことでダンサーズのステージなのに、全身のショットが一枚もないという事態になってしまいました。
 初体験恐るべし!?

 でも、Yシャツはいいやね〜。(?)
 と、それから、もうひとつ…、
 ステージって事で、音のしない電子シャッターを使ったのですが(スピーカーの真横だったので、あまり気にすることもなかったかも知れないのですが…)電子シャッターの弱点といいますか、とりあえず2点ありまして。
 ひとつは、動きの速いものには向かない…
 まあ、ダンスのステージには端から向かないってことですが、不思議な写真が撮れたりするので、あえて使ってます。
 もうひとつは、蛍光灯などのフリッカー(ちらつき)を拾ってしまうというものです。これは、シャッタースピードで、合わせることが可能な筈なのですが、合うシャッタースピードが見つかりませんでした。
 家の蛍光灯だと1/100で消えるんですがね〜。
 メイン照明は大丈夫なんですが、多分カウンターで当てている照明がフリッカーを起こしているみたいです。
 でも、まあ、それは味と言うことでご覧下さい。
 ホラッ!

 ピント合わせ位置逆ですが、ここで、順子さんがルール説明を!
 「正しい遊び方」です。
 マリナさんがかけているレイが気になります…。

 て、メグさんが当てているものは何?

 さあ、ムードを出して、
 昭和に浸る時(!?)
 フリッカーと電子シャッターのズレでこぶしに残像が…。
 そして、
 ああ、なんか挟まってる!

 ということで、つづく。

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